「今日は疲れたからお惣菜に頼りたい。でも、手抜きって思われないかな……」
夕食作りが大変な日に、宅配サービスや冷凍食品を使うことに罪悪感を感じてしまう人は少なくありません。実際に、惣菜・冷凍食品・宅配サービスの利用に罪悪感を抱く人が多いという調査結果もあります。
しかし、宅配サービスは「料理をサボるためのもの」ではなく、忙しい毎日の食事を支える選択肢のひとつです。この記事では、なぜ宅食に罪悪感を感じてしまうのか、その理由や考え方の変え方、実際に利用して感じたメリットについて紹介します。
食事宅配に罪悪感を感じるのは自分だけ?頑張る人ほど悩む理由
夕方になると「今日は何を作ろう」と考えるだけで疲れてしまう日があります。
でも、食事宅配を頼もうとすると「こんなの手抜きかな」と別の罪悪感が出てきました。
家族の食事を毎日考えている人ほど、できるだけ手作りしたいという気持ちが強くなり、宅配サービスに頼ることへ罪悪感を持ってしまうことがあります。
私自身も、食卓のマンネリ化や「今日は料理をすること自体が少し負担だな」と感じる日があり、食事宅配を利用しました。

実際に使ってみると、食事宅配は料理を放棄するものではなく、忙しい日でも快適に過ごすための選択肢のひとつだと感じました。
食事宅配を「手抜き」と感じてしまう理由
食事宅配に抵抗を感じる大きな理由は、「家族のための食事は自分が作るもの」という思いがあるからだと思います。
食事作りは料理そのものだけではなく、毎日の小さな作業の積み重ねです。
特に仕事や子育てをしながら食事を用意している家庭では、時間や体力に余裕がない日もあります。
それでも「家族には栄養や手作り感のある食事を用意したい」と思うからこそ、簡単な方法を選ぶことに後ろめたさを感じてしまいます。
でも、食事宅配を利用する目的は「料理をしないこと」ではありません。
毎日フライパンを持つことだけが、家族の食事を守る方法ではないんだなと思いました。
例えば、平日は食事宅配を利用して、その分できた時間で子どもとの会話を増やす。
疲れ切って余裕がなくなる前に利用する。
こうした使い方なら、家族との時間を守るための選択にもなります。
食事宅配に罪悪感を持つ人は少なくない
「こんなことで頼っているのは自分だけかも」と思ってしまう人もいるかもしれません。
調査では、惣菜・冷凍食品・宅食サービスを利用する際に罪悪感を抱く人が一定数いることが分かっています。
三ツ星ファームによる調査(株式会社イングリウッド)では、食事宅配や冷凍食品などの利用に関する実態調査が行われています。


調査元:三ツ星ファーム(株式会社イングリウッド)
https://mitsuboshifarm.jp/
料理を頑張りたい気持ちがある人ほど、罪悪感を抱きやすいものです。

「自分だけが楽をしている」と考えるのではなく、「家族の食事を続けるための方法」と考えることで、少し気持ちが軽くなるかもしれませんね
調査名: 子育て世帯の家事・育児に関する調査
調査対象: 小学生以下の子どもと同居する共働き世帯の25〜49歳男女
回答数: 800名(女性480名、男性320名) 調査方法: インターネット調査
調査時期: 2026年4月28日 調査主体: 株式会社イングリウッド
PR TIMES
食事宅配は「楽をする」ためではなく生活を整える方法
食事宅配を使うことは、毎日の食事を簡単に済ませることだけが目的ではありません。
忙しい時期でも食生活を崩さないためのサポートとして利用できます。

私が実際にシェフの無添つくりおきを利用した時も、レンジで温めるだけで食事の準備ができ、洗い物も少なく済みました。
料理に使う時間や気力を減らせることで、家族と過ごす時間や自分の余裕を作れることが大きなメリットでした。
もちろん、食事宅配には価格や賞味期限など確認しておきたい点もあります。
大切なのは「使うか使わないか」ではなく、自分の家庭に合うサービスなのかを知ることです。
次の章では、食事宅配を罪悪感なく利用するために、どのような考え方で選べばよいのかを紹介します。
罪悪感を減らすなら食事宅配は「手抜き」ではなく家族を助ける選択肢
食事宅配を使うことで生まれる時間と心の余裕
食事宅配に抵抗がある人ほど、「自分で作らない=家族を大切にしていない」と感じてしまいがちです。
でも、食事宅配で減らせる負担は、調理時間だけではありません。
- 献立を考える時間
- 買い物へ行く負担
- 食後の片付け

実際、シェフの無添つくりおきを利用した時は、袋から出して温めるだけで食事の準備が完了。「早く作らなければ」という焦りが減り、家族との会話に使える時間が増えました。
家族のために使う食事宅配という考え方
食事宅配は、「料理をさぼるため」のものではなく、家庭の状況に合わせて使うサポートサービスです。
毎日すべてを手作りすることが理想だとしても、体調が悪い日、仕事が忙しい日、予定が重なる日はあります。
そうした日に無理を続けるより、食事宅配を上手に取り入れて生活全体を整える方が、結果的に家族にとって良い場合もあります。
特に子育て家庭では、親が余裕を持って過ごせることも大切です。

疲れてイライラしてしまうより、少しでも時間に余裕ができて家族と穏やかに過ごせるなら、それも食事を整える方法のひとつだと思います。
食事宅配を選ぶ時は「何を楽にしたいか」を考える
一口に食事宅配といっても、サービスによって特徴は異なります。
料理時間を減らしたい
栄養バランスを整えたい
家族が食べやすい食事を用意したい
目的によって選ぶサービスは変わります。
例えば、
など、家庭によって重視するポイントは違います。

私の場合は、食卓のマンネリ化を解消したいことと、料理自体が負担に感じる日の助けになるものを探していました。
その中で実際に試したのが、シェフの無添つくりおきです。
次の章では、実際に利用したシェフの無添つくりおきについて、料金・量・味・使いやすさを写真付きで詳しく紹介します。
食事宅配3サービスを比較|悩み別に選ぶならどれ?
3サービスの特徴を比較
食事宅配を選ぶ時は、「どれが一番良いか」ではなく、「自分の家庭の悩みに合っているか」で考える必要があります。
今回比較するのは、以下の3サービスです。
それぞれ特徴が異なるため、重視するポイントによって向いているサービスは変わります。
| サービス | 特徴 | 向いている人 |
|---|---|---|
| シェフの無添つくりおき | 冷蔵のお惣菜をまとめて届ける。家庭の作り置きに近い感覚で使える | 家族分の食事準備を楽にしたい人、手作り感を重視する人 |
| GREEN SPOON | 食材・調味料が個包装で届き、レンジ調理で完成する。メニュー数が豊富 | 栄養バランスや食材選びを重視したい人 |
| 三ツ星ファーム | 冷凍宅配弁当タイプ。管理栄養士監修のメニューが特徴 | 自分用の食事管理や手軽さを重視する人 |
※サービス内容や料金は変更される場合があります。最新情報は各公式サイトをご確認ください。
無添加や家族向けの食事を重視するならシェフの無添つくりおき
シェフの無添つくりおきは、家族で食べる食事を準備したい人に向いています。
実際に利用して感じた一番のメリットは、「料理を作った感覚を残しながら負担を減らせること」でした。
冷蔵で届いたお惣菜を温めて盛り付けるだけなので、完全な一人用のお弁当というより、家庭のおかずを数日分用意しておくイメージに近いです。
また、保存料・着色料・香料・化学調味料の4つを使用しないことを特徴としているため、原材料や添加物が気になる家庭にも選択肢になります。
一方で、
という点は確認しておきたいポイントです。
栄養バランスや食材選びを重視するならGREEN SPOON
GREEN SPOONは、栄養バランスを考えたメニューや豊富なラインナップが特徴のサービスです。
デリ弁当、メインディッシュ、ライス&パスタ、スープ、サラダ、スムージーなど複数のカテゴリーがあり、公式情報では80種類以上のメニューがあります。
特徴は、食材と調味料が個包装で届くことです。
電子レンジ調理で完成するため、料理工程を減らしながら、自分で作ったような食事を楽しみたい人に向いています。
また、単品注文や定期便など選択肢があり、「必要な分だけ利用したい」という人にも合わせやすいサービスです。
注意点として、内容によっては1食あたりの価格が高めになるため、毎日利用する場合は予算とのバランスを考える必要があります。
手軽さや栄養管理を優先するなら三ツ星ファーム
三ツ星ファームは、冷凍宅配弁当タイプのサービスです。
管理栄養士監修のメニューや、独自基準で栄養バランスに配慮したメニューを展開しています。
冷凍庫にストックしておけば、食べたい時に電子レンジで温めるだけなので、忙しい日の食事準備を簡単にしたい人に向いています。

楽天市場でも取り扱いがあるため、楽天ポイントを活用したい人には選択肢になります。
味や量については、実際に利用した人の感じ方によって変わるため、購入前に商品ページの内容や口コミを確認するのがおすすめです。
迷った時は「何を減らしたいか」で選ぶ
3つのサービスは、それぞれ得意な部分が違います。
料理の負担を減らしたいのか。栄養面を整えたいのか。忙しい日にすぐ食べられるものを用意したいのか。
目的を決めると選びやすくなります。

今回実際にシェフの無添つくりおきを利用して感じたのは、食事宅配は「料理をしなくなるサービス」ではなく、疲れている日に「今日はもう無理」と思う自分を助けてくれるものと感じました。
実際に使って感じたシェフの無添つくりおきのリアルな感想
シェフの無添つくりおきとは?実際に利用したプランと料金

食事宅配を選ぶ時に気になるのが、「本当に家族分の食事として使えるのか」「料金に見合う内容なのか」という部分だと思います。
私は食卓のマンネリ化を解消したいことと、料理をすること自体が負担に感じる日の助けになるものを探して、シェフの無添つくりおきを利用しました。
シェフの無添つくりおきは、保存料・着色料・香料・化学調味料の4つを使用しないことを特徴としている家庭向けの作り置き宅配サービスです。

届いた料理を冷蔵保存し、食べる時に温めるだけで食事の準備ができます。
届いた状態から分かる使いやすさ
実際に届いた時に感じたのは、「思ったより普段の食事に取り入れやすい」ということでした。
届いた料理は冷蔵状態で、すぐに冷蔵庫へ収納できます。
個別包装になっているため、食べる分だけ取り出しやすく、家族の食事時間がずれても対応しやすい点は便利でした。
例えば、家族全員が同じ時間に食卓につけない日でも、それぞれ食べるタイミングで温めて準備できます。
冷凍弁当のように一人分ずつ管理するというより、「家庭のおかずを数日分まとめて用意しておく」という感覚に近かったです。


「レンジで温める」または「取り分ける」だけで食事準備が完了

シェフの無添つくりおきの大きなメリットは、食事準備にかかる手間が少ないことです。
基本的には袋から取り出して温めるだけなので、料理工程はほとんどありません。
実際に使った時は、
- 電子レンジで温める
- お皿に盛り付ける
- 食器を片付ける
という流れで完了しました。

一番ラクだったのは、食後でした。
いつもなら鍋やフライパンを洗って、キッチンを片付けて……という流れがありますが、その作業がほとんどありませんでした。
味はどうだった?主菜と副菜で感じ方が違った

味については、利用前は宅配のおかずなので少し濃いめの味付けを想像していました。
実際に食べてみると、主菜はスパイスや出汁を使った料理もあり、満足感がありました。
一方で、副菜については料理によっては少し物足りなく感じるものもあり「もう少し醤油を足したい」と感じる場面もありました。
ただ、全体的には家庭で作るおかずに近い、やさしい味付けという印象です。

濃い味の惣菜を期待している人よりも、毎日の食事として食べやすい味を求める人に向いていると思います。
料金について

「便利そうだけど、自分の家庭に合うか不安」という人は、初回のお得な価格を利用して試してみる方法もあります。
初回は通常よりお得な価格で試せるため、「自分の家庭に合うか確認したい」という人にも始めやすいサービスです。
実際に使って感じたメリットと注意点
シェフの無添つくりおきを利用して感じた良かった点は、以下の通りです。
| 良かった点 | 内容 |
|---|---|
| 手軽さ | 温めるだけで食事が完成する |
| 洗い物の少なさ | 調理器具がほとんど必要ない |
| 家族対応 | 食事時間がずれても使いやすい |
| 食事のマンネリ解消 | 普段作らない料理を取り入れられる |
一方で、気になった点もあります。
| 気になった点 | 内容 |
|---|---|
| 価格 | 1食約1,216円で、毎日利用するには高く感じる場合がある |
| 賞味期限 | 冷蔵商品なので長期保存向きではない |
| メニュー | おまかせ制で自由に変更できない |
| アレルギー対応 | 個別対応は不可 |
| 味付け | 濃い味を好む人には物足りない可能性がある |
食事宅配は便利ですが、家庭によって重視するポイントは違います。
※利用時の価格をもとに計算しています。現在の料金は公式サイトをご確認ください。

「毎日の料理負担を減らしたい」「手作り感のあるおかずを取り入れたい」という人にはぴったりなサービスだと感じました。
無添加のお惣菜が冷蔵で届くから、忙しい日でもすぐにご飯が用意できます。
✔買い物に行かなくていい
✔温めるだけですぐ食べられる
✔無添加のお惣菜で安心感がある
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食事宅配を選ぶ前に知っておきたい注意点
便利だけど価格は事前に確認しておきたい
食事宅配は、料理にかかる時間や手間を減らせる便利なサービスです。
一方で、利用前に確認しておきたいのが「継続できる価格かどうか」です。
実際にシェフの無添つくりおきを利用した時も、便利さは大きく感じましたが、1食あたり約1,216円という金額を考えると、毎日の食事すべてを置き換えるには少し高いと感じました。
食事宅配は、毎日利用するだけではなく、
など、家庭の状況に合わせて取り入れる方法もあります。

「便利だから続ける」ではなく、「家計に無理なく続けられるか」を考えて選びましょう!
賞味期限や保存方法はサービスによって違う
食事宅配を選ぶ時は、届いてからどのくらい保存できるのかも確認しておきたいポイントです。
今回利用したシェフの無添つくりおきは冷蔵タイプだったため、冷凍宅配弁当と比べると保存期間は短めです。
その分、冷凍庫のスペースを圧迫しにくく、家庭で作ったおかずに近い感覚で食べられるメリットがあります。
一方で、すぐに食べる予定がない場合は、注文するタイミングを考える必要があります。
食事宅配には、
という違いがあります。
ライフスタイルに合わせて選ぶことが重要です。
家族構成や食べる量に合っているか確認する
食事宅配は、サービスによって想定している利用人数や量が異なります。
一人暮らし向けのサービスもあれば、家族で取り分けることを想定したサービスもあります。
シェフの無添つくりおきを利用した時は、家族で食べられるおかず量が届く点は便利でした。
ただし、食べる量が多い家庭では、プランによっては追加のおかずが必要になる場合があります。
申し込み前には、
を確認しておくと、「思ったより足りなかった」という失敗を防げます。
アレルギーや苦手な食材への対応を確認する
食事宅配を選ぶ時に見落としやすいのが、アレルギーや食材変更への対応です。
シェフの無添つくりおきは、メニューがおまかせ形式のため、特定の食材を抜いたり変更したりする個別対応はできません。
そのため、食物アレルギーがある場合や、苦手な食材が多い場合は事前確認が必要です。

GREEN SPOONは2回目配送からは苦手な食材を省くことができる。アレルギー食材も選択できるので、苦手な食材は自動で選択されないようになるよ
食事宅配は家庭に合うかを確認して選ぶ
食事宅配は、すべての家庭に同じように合うサービスではありません。
便利さだけで選ぶと、
「思ったより高かった」
「量が合わなかった」
「味の好みと違った」
と感じる可能性があります。
だからこそ、メリットだけではなく注意点も確認した上で、自分の家庭に合うサービスを選ぶことが大切です。
食事宅配に頼ることは、頑張っている家庭の味方になる
毎日の食事作りは、献立を考えるところから始まり、買い物、調理、片付けまでやることがたくさんあります。
「家族のためにちゃんと作らなきゃ」と思うほど、疲れている日でも無理をしてしまう人は少なくありません。

料理をすべて宅配に任せる必要はありません。忙しい日の負担を減らす方法として取り入れることで、家庭の食事を続けやすくなりますよ。
食事宅配は「手抜き」ではなく負担を減らす方法
食事宅配に対して、「作らないのは手抜きなのでは?」と罪悪感を持つ人もいます。
ですが、食事作りには調理以外にも多くの負担があります。
これらを毎日続けるのは、想像以上にエネルギーが必要です。
忙しい日や体力的に余裕がない日に食事宅配を利用することで、その時間や気力を家族との時間や自分の休息に使えます。
「全部自分でやる」から「必要なところだけ頼る」に変えることで、食事作りを長く続けやすくなります。
実際に使って感じた「料理以外の負担が減る」メリット
私自身、シェフの無添つくりおきを利用して感じたのは、調理時間よりも「料理について考える負担」が減ったことでした。
届いたお惣菜は、食べる前に電子レンジで温めるだけ。
あとはお皿に盛り付けるだけなので、調理器具をたくさん使う必要がありません。
普段なら、
- 献立を考える
- 食材を準備する
- 調理する
- フライパンや鍋を洗う
という流れがありますが、食事宅配を使った日は、この部分の負担が大きく減りました。
特に疲れている日は、「料理をしない時間」よりも「料理について考えなくていい時間」ができることが助かりました。
食事宅配を使う基準は「ラクをしたい日」で決めていい
食事宅配は、毎日使わなければ意味がないものではありません。
仕事が忙しい週や、子どもの予定が重なって帰宅時間が遅くなる日、体調が優れない日など、家庭によって「今日は料理を負担に感じる」というタイミングは違います。
特に、献立を考える余裕がない日は、実際にキッチンに立つ時間以上に「何を作ろう」と考え続けることが負担になることもあります。
「毎日手作りしなければいけない」と思い込んでしまうと、食事作りそのものがストレスになってしまう場合があります。
家族に食事を用意する方法は、手料理だけではありません。
無理をして毎日完璧を目指すより、その日の状況に合わせて頼れるものを使うことも、家族の食卓を大切にする方法だと思います。

食事宅配を使うことに罪悪感を持つ必要はないと思います。
大切なのは「自分で作ったかどうか」ではなく、家族が安心して食卓を囲める時間を続けられること。
疲れている日は頼れるものを使いながら、無理なく食事を整えていくことも家族を大切にする方法のひとつだと感じました。
-
フリーランスで動画編集をしています。
納期前はいつもギリギリ。
気づけば夕方、冷蔵庫は空っぽ。
そんな生活を救ってくれたのが宅配サービスでした。
「もっと早く知りたかった」というのが正直な感想です。
仕事の合間の楽しみは、温泉とサウナ。
整った後のビールが最高です。
おいしいものを食べに行くのも大好きで、
気になるお店はすぐメモするタイプ。
忙しい毎日の中で見つけた「ラクして満足できるもの」を、
この記事でも紹介していけたらと思っています。







